魂とか霊魂とか、誰かが語ってると引いてしまいますが、日本人って根本的には自然崇拝の思想、万物よろずの神思想って持ってるもんですよね。
スピリチュアルな感覚に敏感っていうか…。
どう書いたらいいのか、難しいんですが胎児の意識についても色々と書籍はあります。
![]() | お母さんをえらぶ赤ちゃん ~ママ、またボクを生んでくれる?~ ジョナサン・ケイナー 竹内 克明 関連商品 ママのおなかをえらんできたよ。 おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと わたしがあなたを選びました おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと 誕生死 by G-Tools |
とか、
![]() | 胎児はみんな天才だ―最新の胎内教育 “子宮対話”の驚異 ジツコ スセディック 関連商品 やっぱり胎児は天才だ―伸びる伸びないは10カ月で決まる おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK 胎教・赤ちゃんは天才です マタニティ・モーツァルト by G-Tools |
とか。
胎児にはテレパシーがあって、会話が出来るなんて言う方もいらっしゃいますが、実際のところ5ヶ月くらいから耳の機能が出来上がって、音を聴くことは出来るそうです。
だから、胎内記憶でもこの頃くらいからの記憶が多いんでしょうね。
さて、魂は、っていうと、一説によれば妊娠5ヶ月あたりまではお腹に出たり入ったりを繰り返しているらしいです。
そして妊娠5ヶ月くらいになると定着するそうです。
また、あっちの世界から妊娠を操作しているとも言われていて、弱い肉体だったら流産させたり、ってこともするらしいですよ。やっぱりこっちの世界で生きていくためにはそれなりの肉体条件も必要ってことなんでしょうかね。
こういう話題って科学的ではないですし、理論も根拠も乏しいんですが、女性は直感的に受け入れる方が多いです。
やっぱり妊娠・出産という特殊な体験を自ら実感してるから、なんでしょうか。
とりあえず今回はこの辺で

